しかぶったのぶろぐ

おもらしっ娘のCGや漫画などを公開しています。

注意!!

  • 当ブログの内容にはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の方は退出願います。
  • 当ブログはフィクションです。実在の人物・事件・団体などには一切関係ありません。

2019年賀


Dr.Q:皆の者、あけましておめでとう!

風香:あ、あけましておめでとうございます……っ!

ナオミ:……。

Dr.Q:さて、毎年恒例の年賀絵である。
お題は見ての通り、「トイレへ猪突猛進するが結局間に合わないナオミ君」だ!

ナオミ:……。

Dr.Q:どうした? ナオミ君。いつものように恥ずかしがりたまえ。さあさあ。

ナオミ:あたし決めたんです。今年はおもらししても恥ずかしがりません!!

Dr.Q:ほう。その割には顔が真っ赤だぞ!

ナオミ:う……。

……。

ふえーん。所長のイジワル~~~~~~!!!!

Dr.Q:まあ、目標を持つことは良いことだ。しかし、その目標は私が打ち砕いてくれよう!!

ナオミ:ふえーん。所長の悪魔! 鬼!!

風香:しょしょしょしょ、しょちょっ! ここここ、今年の目標は……っ?

Dr.Q:ん、そうだな。現在制作中のゲームを何とか形にしたいな!
そういう風香君は?

風香:え? え? えーと……。

……。

(考えてなかった……)

Dr.Q:……。

風香:……。

Dr.Q:……。

風香:……。
こ……。

Dr.Q:こ?

風香:今年も、か、変わらずよろしくお願いします……っ!

Dr.Q:ああ! そうだな! 今年もよろしく!
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研究レポート番外編

Dr.Q:大丈夫だ。ザコバの趣味は何一つ入れさせん。

ザコバ:何でスと!!!?

Dr.Q:しかぶったは「おもらしっ娘」について研究しておる。それに関してはブレるつもりは毛頭ない!

ザコバ:爆乳やモンむすや男の娘がおもらししたって良いじゃないでスか!!

Dr.Q:爆乳はともかく、モンむすや男には興味がないのだよ!!
さらに言えば、我が研究を楽しんで頂いている方々もそれを望んではおらん!!

ザコバ:じゃ、じゃあ、せめてショタものを!

Dr.Q:ノー!!!

ザコバ:ぐっ……!

ナオミ:あんたどんだけ守備範囲広いんだ!
ていうか……、もしかして、ザコバさんって……。

ザコバ:ホモじゃねえええええッ!! 女の子も普通に好きじゃああああ!!

ナオミ:女の子「も」!!?

Dr.Q:だあーっはっはっはっは!! 入るサークルを間違ったようだな!!

ザコバ:所長の「おもらしっ娘のゲームを作りたい」という話に乗ってしまったオレが馬鹿でしたよ……。

Dr.Q:途中下車は許さんからな。

ザコバ:こうなったら所長をぶっ殺して……。ブツブツ……。

ナオミ:なんか物騒な事を言ってますよ!

風香:そ、そういえばゲームって……??

Dr.Q:そうそう。その話をしようと思っていたところだ。

何故、趣味が全く噛み合わないザコバが加入したか? 
しかぶったでゲームを作りたかったのだよ。
しかし、ゲームを作る能力は私にはない。プログラムは本当に苦手でな。
で、以前彼と組んでゲームを作ったことがあってな。
そんな彼に作りたいゲームの話を持ちかけたところ「やりましょう」とほぼ二つ返事。
それから制作開始となったのだが……。

ナオミ:なったのだが?

Dr.Q:やはりゲームを作るのは大変で時間がかかる。
実は、2015年春くらいからずーと制作しておるのだ。
制作開始時にそれについて少しばかり言及していたので、もしかしたら覚えている人もいるかもしれんが。

ナオミ:そういえばその頃から表だった活動があまりなかったですよね。

Dr.Q:誰もがエタって(※)しまったと思っていただろう。しかし、水面下でずーと制作をしていたのだ。2015年から現在に至るまで紆余曲折ありつつ、制作はコツコツ続けた。
(※ エタる:永遠の未完。作者が諸般の事情によりゲーム製作を途中で放棄すること、またはその状態を表す。ニコニコ大百科より

ザコバ:ガチの喧嘩をしてタッグ解消の危機があったりしたッスね……。

ナオミ:あらら……。

Dr.Q:でだ。ようやく大枠が出来上がってきたので次回作について言及するぞ!!!

もちろんゲーム作品! ジャンルはRPG! 舞台はファンタジー!

タイトルは「エンジェル・ダスト」だ!!

登場人物は我がしかぶった一行!

ナオミ:マジで!?

風香:と、とういうことはやっぱり……。

ザコバ:お二人には盛大におもらしして頂きまス!!!!

ナオミ:やっぱり!!!

Dr.Q:残念ながらザコバの出演は無いがな。

ザコバ:オレはあくまで裏方なんで! 

Dr.Q:研究レポートが日常編とすれば、「エンジェル・ダスト」はドラ●もんやクレヨンし●ちゃんで言うところの劇場版と言ったところか。

ナオミ:もうヤダー……。

Dr.Q:そう言うな。二人の見せ場はちゃんと用意しているからな!
それでは最後に開発中の画面であるがご覧に入れよう!


エンジェル・ダスト開発中画面1

エンジェル・ダスト開発中画面2

ナオミ:ん? 所長とザコバさんはずっと一緒に制作してたんでしょ?

…………。

……はじめのくだりは茶番だったのかーーーーーーーっ!!!

Dr.Q:ち、バレたか。

ザコバ:てへっ。

Dr.Q:その他の詳しい情報や進捗状況などは追ってお伝えしたいと思う。続報を待て!

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我慢できなくなったのか、何かに驚いたのか。その理由はお姉さんしか分からないのだった。

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おもらし考察シリーズその④ 恐怖失禁

極限状態における急性ストレス反応により、失禁してしまう症状。
ホラー作品などで度々描かれており、一般作品では限界失禁よりもお目にかかりやすい。

何とかピンチを乗り切った後、自分の状況に気付いて羞恥の表情を浮かべる姿がたまらなく良い。
また、事後にジャージやスエットなど、色気の無い衣装に着替えた姿も何とも情けなくて良い。

ただし、ピンチを乗り切れなくジ・エンドになってしまったり、グロとセットになりやすかったりするので、耐性が無い人は要注意。
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