しかぶったのぶろぐ

おもらしっ娘のCGや漫画などを公開しています。

注意!!

  • 当ブログの内容にはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の方は退出願います。
  • 当ブログはフィクションです。実在の人物・事件・団体などには一切関係ありません。

Dr.Q:皆の者ごきげんよう。Dr.Qと

ザコバ:超面倒くさいけどザコバダンキチがお届けする

Dr.Q:月刊しかぶったのコーナー!!

ザコバ:あーあ。地球消滅しねーかなー。主にこの地域と所長が住んでるとこだけ。

Dr.Q:お前はそれでいいのか?

ザコバ:割とどうでも…いや、ボクタチハエンジェルダストヲカンセイサセルシメイガアルンダ
あー、これでいいっすか?お給金は指定の口座に振り込んでください

Dr.Q:無事に完成を迎えられたら払ってやる

ザコバ:わーい。生臭いお金の話はさておき、今日の議題は何なんすか?加速する中国とアメリカの貿易戦争についての感想と考察?前日の全人大における列強諸国への影響?

Dr.Q:全く関連性が無い!! 誰が喜ぶというのだ!!

ザコバ:確かに確かに。誰も幸せにならないっすね。げへへ。

Dr.Q:さて、前置きはこれくらいにして、まずは近況から話そうか続きを読む
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おもらし考察シリーズその⑤ おしっこの量

おしっこ我慢、いわゆるおしがまは演技できるが、おしっこの量は演技が出来ない。

何が言いたいかというと、AVなどの作品において、女の子が限界までおしっこを我慢していたはずなのに、おしっこの量が少ないという場面に出くわすことが多い。

これではリアリティがあまりにも希薄で、ただの着衣放尿である。興ざめである。

おもらしフェチが見たいのは、限界まで我慢したおしっこを耐えきれず大量におもらししてしまう姿である。そして、その量に比例して興奮度も上がるというものである。

是非ともAV女優の皆様には、限界までおしっこを我慢して撮影に臨んでもらいたいものである。
(※ただし恐怖失禁やうれションなどはこの限りではない)
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Dr.Q:さて、新コーナー「月刊しかぶった」をはじめるぞ!

ザコバ:いえーい!

Dr.Q:このコーナーでは、ザコバと共にゲームの制作状況などをお伝えしたいと思う!

さて、それでは近況からいこうか。



1-1 近況について

Dr.Q:現在、戦闘用の敵SDキャラを制作中だ。
敵キャラはなんと全てオリジナル。フル頭身・SD共にキャラデザインは終了しており、後はひたすら作っていくだけという段階。

SDキャラの制作にはゲーム用2Dアニメーションソフトの「Spine」を採用し、戦闘はなんとフルアニメーションを実現!
敵味方問わず、所狭しとキャラクターが動きまくるぞ!!


e_12_D-idl

まぁ、このソフトのお陰でアニメーションを1枚1枚描かなくても良くなったのだが、ソフトの使い方や2Dモーフィングの概念を覚えなければならず、中々大変だった。

ザコバ:さすが所長!

Dr.Q:ちなみに、当初の予定では、私が絵を用意して、ザコバがSpine組み込み・アニメーションを行うはずだったのだが……。
ザコバが途中でSpineを使うのを挫折してな。

ザコバ:うぐっ。

Dr.Q:結局、私が絵からアニメーションまで担当する羽目に。

ザコバ:イヤ~、ナンノコトカナ~?

Dr.Q:まぁ、私は楽しいからいいんだが。

ザコバ:そ、そうですよ! 餅は餅屋。所長にはおもらし!
オレはその分、プログラムを頑張りますんで!

Dr.Q:そこは投げられちゃ困るからな。頼むぞ。

ザコバ:ブツブツ……。(この男をぶっ殺して、高飛びしてぇ!!)

Dr.Q:ん? 何か言ったか?

ザコバ:いえいえ! 何も! オレは心から所長を尊敬しておりますよ!

Dr.Q:よくもまあそんな歯の浮くようなお世辞を。

ザコバ:これ以上は不毛です!! 次行きましょ次!
せっかく戦闘の話が出たんで、戦闘の話をしましょう!

Dr.Q:ふん。それもそうだな。



1-2 戦闘について

Dr.Q:それでは百聞は一見にしかず。戦闘の一部をお見せしよう。


※画面は開発中のものです。変更になる場合があります。


ザコバ:戦闘も全てオリジナルの自作戦闘です! 「2v2システム」と銘打ち、「やって楽しい」「見てても楽しい」「だけどテンポも重視」をコンセプトに開発を進めました!

前途の通り、戦闘はフルアニメーションです! だけど、アニメーションさせるとどうしてもテンポが悪くなる。アニメーションとテンポはそれぞれ反比例のような存在です。

だからアニメーションさせつつもテンポを崩さないように苦労して調整しました。

Dr.Q:ザコバはいつもテンポテンポ言っているもんな。

ザコバ:テンポは大事ですよ。
ゲームはRPGツクールVXaceを使って作っているのですが、少し処理が重いんですよね。だけどスクリプトを使うことで処理が軽くなることを発見し、覚えましたよRGSS3を!(※RGSS (Ruby Game Scripting System) は、オブジェクト指向言語 Ruby を拡張して開発されたスクリプト言語である。Wikipediaより

Dr.Q:これに関してはよく頑張ったと思ったぞ。よくもまぁRubyなんてマイナーな言語を(笑)。

ザコバ:参考書が全然無くて辛かったですよ!! まあ、本当はやりたいことが他にあって、ゲームの軽量化はそれの副産物なんですが。

Dr.Q:しかし、自作戦闘のおかげで、戦闘は「ツクール臭さ」がほとんど感じられないよな。

ザコバ:はい。そこはこだわった甲斐があったかと。
だけど、バフ・デバフ、状態異常も自分で作らなくてはならなくて、死ぬかと思いました。
そして何度所長を殺そうかと思ったことか。

Dr.Q:おいおい。このゲームシステムを作ると言ったのはお前だぞ?

ザコバ;あるえ~? ソウデシタッケ~?

Dr.Q:やれやれ。ザコバは忘れっぽいから敵わんな。



1-3 最後に

Dr.Q:さてさて。【月刊しかぶった】の初回はいかがだっただろうか。
ここでもう一つ裏話。本当は、ザコバが「しかぶった日報」というブログを立ち上げて、そこでやる予定だった。だが、結局その企画も立ち消えてしまい、このブログに落ち着いたという訳だ。

ザコバ:それ以上はもうやめて!!

Dr.Q:だあーっはっはっはっは!! こういう裏話を織り交ぜつつ、ゲームの情報をお伝えしていきたいと思う!
「完成が楽しみだ」という方は、この記事を是非SNS等で拡散してくだされ! 我々のやる気に繋がるのでよろしく頼む!

それでは、アディオス!!

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2019年賀


Dr.Q:皆の者、あけましておめでとう!

風香:あ、あけましておめでとうございます……っ!

ナオミ:……。

Dr.Q:さて、毎年恒例の年賀絵である。
お題は見ての通り、「トイレへ猪突猛進するが結局間に合わないナオミ君」だ!

ナオミ:……。

Dr.Q:どうした? ナオミ君。いつものように恥ずかしがりたまえ。さあさあ。

ナオミ:あたし決めたんです。今年はおもらししても恥ずかしがりません!!

Dr.Q:ほう。その割には顔が真っ赤だぞ!

ナオミ:う……。

……。

ふえーん。所長のイジワル~~~~~~!!!!

Dr.Q:まあ、目標を持つことは良いことだ。しかし、その目標は私が打ち砕いてくれよう!!

ナオミ:ふえーん。所長の悪魔! 鬼!!

風香:しょしょしょしょ、しょちょっ! ここここ、今年の目標は……っ?

Dr.Q:ん、そうだな。現在制作中のゲームを何とか形にしたいな!
そういう風香君は?

風香:え? え? えーと……。

……。

(考えてなかった……)

Dr.Q:……。

風香:……。

Dr.Q:……。

風香:……。
こ……。

Dr.Q:こ?

風香:今年も、か、変わらずよろしくお願いします……っ!

Dr.Q:ああ! そうだな! 今年もよろしく!
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研究レポート番外編

Dr.Q:大丈夫だ。ザコバの趣味は何一つ入れさせん。

ザコバ:何でスと!!!?

Dr.Q:しかぶったは「おもらしっ娘」について研究しておる。それに関してはブレるつもりは毛頭ない!

ザコバ:爆乳やモンむすや男の娘がおもらししたって良いじゃないでスか!!

Dr.Q:爆乳はともかく、モンむすや男には興味がないのだよ!!
さらに言えば、我が研究を楽しんで頂いている方々もそれを望んではおらん!!

ザコバ:じゃ、じゃあ、せめてショタものを!

Dr.Q:ノー!!!

ザコバ:ぐっ……!

ナオミ:あんたどんだけ守備範囲広いんだ!
ていうか……、もしかして、ザコバさんって……。

ザコバ:ホモじゃねえええええッ!! 女の子も普通に好きじゃああああ!!

ナオミ:女の子「も」!!?

Dr.Q:だあーっはっはっはっは!! 入るサークルを間違ったようだな!!

ザコバ:所長の「おもらしっ娘のゲームを作りたい」という話に乗ってしまったオレが馬鹿でしたよ……。

Dr.Q:途中下車は許さんからな。

ザコバ:こうなったら所長をぶっ殺して……。ブツブツ……。

ナオミ:なんか物騒な事を言ってますよ!

風香:そ、そういえばゲームって……??

Dr.Q:そうそう。その話をしようと思っていたところだ。

何故、趣味が全く噛み合わないザコバが加入したか? 
しかぶったでゲームを作りたかったのだよ。
しかし、ゲームを作る能力は私にはない。プログラムは本当に苦手でな。
で、以前彼と組んでゲームを作ったことがあってな。
そんな彼に作りたいゲームの話を持ちかけたところ「やりましょう」とほぼ二つ返事。
それから制作開始となったのだが……。

ナオミ:なったのだが?

Dr.Q:やはりゲームを作るのは大変で時間がかかる。
実は、2015年春くらいからずーと制作しておるのだ。
制作開始時にそれについて少しばかり言及していたので、もしかしたら覚えている人もいるかもしれんが。

ナオミ:そういえばその頃から表だった活動があまりなかったですよね。

Dr.Q:誰もがエタって(※)しまったと思っていただろう。しかし、水面下でずーと制作をしていたのだ。2015年から現在に至るまで紆余曲折ありつつ、制作はコツコツ続けた。
(※ エタる:永遠の未完。作者が諸般の事情によりゲーム製作を途中で放棄すること、またはその状態を表す。ニコニコ大百科より

ザコバ:ガチの喧嘩をしてタッグ解消の危機があったりしたッスね……。

ナオミ:あらら……。

Dr.Q:でだ。ようやく大枠が出来上がってきたので次回作について言及するぞ!!!

もちろんゲーム作品! ジャンルはRPG! 舞台はファンタジー!

タイトルは「エンジェル・ダスト」だ!!

登場人物は我がしかぶった一行!

ナオミ:マジで!?

風香:と、とういうことはやっぱり……。

ザコバ:お二人には盛大におもらしして頂きまス!!!!

ナオミ:やっぱり!!!

Dr.Q:残念ながらザコバの出演は無いがな。

ザコバ:オレはあくまで裏方なんで! 

Dr.Q:研究レポートが日常編とすれば、「エンジェル・ダスト」はドラ●もんやクレヨンし●ちゃんで言うところの劇場版と言ったところか。

ナオミ:もうヤダー……。

Dr.Q:そう言うな。二人の見せ場はちゃんと用意しているからな!
それでは最後に開発中の画面であるがご覧に入れよう!


エンジェル・ダスト開発中画面1

エンジェル・ダスト開発中画面2

ナオミ:ん? 所長とザコバさんはずっと一緒に制作してたんでしょ?

…………。

……はじめのくだりは茶番だったのかーーーーーーーっ!!!

Dr.Q:ち、バレたか。

ザコバ:てへっ。

Dr.Q:その他の詳しい情報や進捗状況などは追ってお伝えしたいと思う。続報を待て!

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