しかぶったのぶろぐ

おもらしっ娘のCGや漫画などを公開しています。

注意!!

  • 当ブログの内容にはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の方は退出願います。
  • 当ブログはフィクションです。実在の人物・事件・団体などには一切関係ありません。

こんにちは!ナオミです(^O^)

もうすぐハロウィンですねっ!!

あたしも友達とハロウィンパーティをやりま~す!(≧∀≦)
でも、正しいハロウィンってよく知らないんですけどね…まぁ、楽しければいっか!!

今、ハロウィンパーティー用の衣装を買って、帰っていることろです。

ドクロのかぶり物を買ったんですけど、リアルすぎて自分でも引いた……(;゜ロ゜)
あ~、魔女の可愛いヤツにすればよかったああ~~~。


ん…?
あれは、友達のマコトだ。

あんな藪の中に入って行って何してるんだろ?


あ、そーだ!!

いひひ、このハロウィン衣装で驚かしてやろう。
マコト、ハロウィンパーティ不参加だからな~。罰だああああ(笑)。



ガサガサガサ…



あたし「トリック・オア・トリート!!?」


マコト「!!?ひいいいい!!」


ちょろろろろろ…
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あ…、あれ…マコト、おもらししちゃった…。
びっくりさせすぎちゃったか…。

マコト「キャー!!助けて~~~~!!」

あたし「ちょ……、マコト、あたしだよ!!」

マコト「…ナオミ?」

あたし「そおそお、ナオミだよお。」

マコト「グスッナオミひどいよ~…。トイレ探してたんだけど、見つからなくて、ここでおしっこしようとしてたら脅かすんだもん…。」

あたし「ああ~~、そうだったのか。ごめんよお。帰り何かおごるからさぁ。」

マコト「この格好でどうやって帰れって言うのよ!!」

あたし「あ…」


この後、マコトの悲鳴で人が集まってきちゃって、大変だったあ~~~!!

この日はあたしの着てたカーディガンを貸してあげて、それを腰に巻かせて帰らせたんだけど、その後しばらくの間気まずかったよお…。


いたずらはほどほどにした方がいいと思いました。



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ごきげんよう。Dr.Qである。

今日は、研究の報告書の提出期限が近づいていたので、ラボでナオミにも手伝ってもらうことになっている。

「おはようございまーす(^O^)」

お、来たようだ。

「所長~、どおですか!?この服。かわいくないですか~!?昨日買ったんですけど、ちょー気に入っちゃったっ!」
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ナオミはそう言いながら、スカートの裾をめくってみせた。
…パンツ見えとるがな。

しかし、こうして見るとナオミはスタイルが抜群に良い。
フレグランスのいい香りがまたそそられる。
そして、フリル付きのチェック柄のスカートと網タイツがかなりエロい。

うん!可愛い!!

普通の男だったら、SEXしたい!とか思うかもしれないが、変態の私は違う。

この格好でおもらしさせてみたいのだ!!

ナオミが話しかけてきてから、約1秒でそういう結論に達した私は、あえて心とは裏腹の冷たい答えを返した。
「そんなことより、報告書の提出期限が近いんだ。早くデスクに着きたまえ。」

「ええ~、つまんないの~(`ε´)」
ナオミはふてくされながらデスクに着く。

「まあまあ、今日はありがとう。これ、差し入れだ。」
私は、缶コーヒーをナオミに渡す。

「ありがとうございまーす。」
ナオミは素っ気ない態度で返事をした。どうやら機嫌を直すまではいかなかったようだ。



十数分後。



ナオミがモジモジし始めた。

ふふふ、狙い通りだ。
缶コーヒーを渡したのはご機嫌取りではなく、コーヒーによる利尿作用を狙ったものだったのだ!!

よし、とどめだ!!!

トイレに行こうとして、ナオミが席を立ったのを見計らって、すかさず私は声を掛ける。
「ナオミ君、この参考文献の550ページから600ページを抜粋してまとめておいてくれないか。」

「え…、あ…、はい…。その前にお手洗…」
ナオミが何かを言いかけた瞬間、私は埃まみれの本を、ナオミの目の前で乱暴に置いた。
ボフッと埃が舞う。


「ふあっ…、ふあっ……

くちゅん!!」
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「じょっ」
おしっこが漏れだす音がかすかに聞こえた。
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「ちょろろろろろ…」
静まりかえった室内に、おしっこが流れる音が響き渡る。


おお!!大成功!!
まさかこんなにうまくいくとは!!

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「ふえええええ、止まらないよお~(>_<)」
そう言ったナオミの顔は、年齢より幼く見えた。

「あっはっは!!女の子はくしゃみすると、おしっこってホントにもれるんだな!!網タイツを伝うおしっこも良い!!いいものを見させてもらった!!今後の研究の参考にさせていただこう!!そして、ナオミ君の今日の服、めっちゃ可愛いぞ!!」

「うううううう…、今ごろ言われたって嬉しくないですよ~~~(ToT)」



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ナオミ「え!?これあたし!?」

Dr.Q「囚われの身のおもらし その二その三で触れていたネタだ。
実際にナオミ君で監禁おもらしをさせてみようと思って、構想まで立てていたんだが、ちとハードすぎて我が研究にはそぐわないということでボツにした。」

ナオミ「ホ…( -.-)=3」

Dr.Q「あっはっは!!だが、しかーし!!近々新しい研究レポートをアップできそうだぞ!!」

ナオミ「…ま、まさかあのときのヤツですか…?
ちょ、ちょっとやめてくださいよ!!////」

Dr.Q「あっはっは!!乞うご期待!!」



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ブルマのおもらし

Dr.Q「これも某お絵かき掲示板に投稿したものである。珍しく版権物だ。」

ナオミ「え?ブルマってあの超有名・超人気漫画の!?」

Dr.Q「そう!ドラゴンボール其之一からの一コマだ!!ホントにおもらししてるぞ!!
アニメでもばっちり映像化されてたからな!!」

ナオミ「マジですか!!?」

Dr.Q「あっはっは!!私の中で、おもらしの原点的なキャラだな!!
まぁ……、これ以降、二度とブルマはおもらしすることは無かったがな…orz」

ナオミ「うわ、残念そう(笑)。」



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【JUNK絵】ジーパンおもらし

Dr.Q「これも、以前某お絵かき掲示板に投稿したものだな。」

ナオミ「いやあああああぁぁぁ!!」

Dr.Q「どうした!?ナオミ君!?」

ナオミ「ジーパンおもらし、トラウマです…。」

Dr.Q「あっはっは!あれは恥ずかしかったな!!
あの後、助けてもらった車に乗せてもらえたのはいいが、シートが汚れないようにジーパンとパンツ脱がされたもんな。」

ナオミ「いやあああああぁぁぁ!!」

Dr.Q「それでも車内はおしっこの臭いが充満して…。」

ナオミ「もうやめてええええぇぇ!!」



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