しかぶったのぶろぐ

おもらしっ娘のCGや漫画などを公開しています。

注意!!

  • 当ブログの内容にはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の方は退出願います。
  • 当ブログはフィクションです。実在の人物・事件・団体などには一切関係ありません。

おしっこ攻撃

Dr.Q「この絵は、くだらないというか、いつもと趣向が違うが、載っけておこう。」

ナオミ「おしっこの量、すごっ!」

Dr.Q「実際にはこんなおしっこの出方はありえないのだが、漫画的演出を施すとこうなってしまったのだ!!」

ナオミ「漫画的演出って、まさか…。」

Dr.Q「あっはっは!!以前この娘を主人公にした漫画を描いていたのだ!!もちろんおもらしてんこ盛りだ!!この絵はその漫画からの1コマだ!!」

ナオミ「やっぱり…。」

Dr.Q「この娘とある男がストリートファイトしていた。その戦いの中で、この娘が高いところに登って、男におしっこ攻撃【ユリネーションアタック】を仕掛ける、というシチュエーションだ。」

ナオミ「いや、英語にするとかっこいい必殺技の名前ですけど。おしっこで攻撃をする意味が分かりません。パンツも穿いたままだし。」



Dr.Q「おまけ。ユリネーションアタックを食らった男の図。滝に打たれているみたいだな(笑)。」
おしっこ攻撃を喰らった男

ナオミ「うわ…、かわいそう。結構イケメンなのに…。」


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こんにちは!ナオミです(^O^)

いきなりですが……、
おしっこもれそう…!!

あたし、めっちゃトイレが近んですよ…。そして突然、急激に尿意が襲ってきて、我慢できなくておもらししちゃう事もしばしば…。

こんなんじゃ、おちおち外も出歩けないし、彼氏もできないよ~(ToT)

うぅ…、ということでトイレに行ってきます!!



・・・・・・・・・・・・・・・・



ふぅ~、間に合った~。
はあ~、暖かい~♪



・・・・・・・?



ん?暖かい?
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Σ(゜ロ゜)はっ!!!!!!!!!!

あぁ!!またおねしょやっちゃった!!


。゜(゜´Д`゜)゜。ふえ~ん


もう今月に入っておねしょ3回目だよぉ~(>_<)


うう~~~~…。
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ベッドもパンツもキャミもおしっこでぐちょぐちょ…。髪まで濡れてるぅ…。

もうやだあ、こんなの…(ToT)



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オフィスでおちびり

Dr.Q「某お絵かき掲示板に以前投稿したものである。もうそのサイトは閉鎖されて無くなってしまったが。残念な限りである。」

ナオミ「お絵かき掲示板にも出没してたんですね…。」

Dr.Q「ラジオを聴いてて、女性パーソナリティーが『私、駅の構内で豪快にずっこけたんですよね。で、一緒に歩いていた友人(♀)がそれを見て大爆笑。そしたら、友人の脚から一筋の雫がツーと…。そう、おしっこもらしてた(笑)。』と言うのを聴いて、あふれる情熱が抑えられなかったのだ!!」

ナオミ「あたしもたまにあるから、笑えない…。」



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田舎道

ごきげんよう。Dr.Qである。

ここは、とある田舎道。
長い直線道路が続いている。

取材のため、ナオミと車で移動していたのだが、オーバーヒートして立ち往生してしまった。
携帯電話の電波も圏外、車通りも全くないので助けを呼ぶことも出来ない。



数十分、車が通らないか待ってみるが、車が通る気配は無い。


ふと、ナオミの方に目を向ける。
なんだか落ち着かない様子。そう、モジモジしているのである。

おしっこ我慢フラグが立った!!!


すかさず私はナオミに声をかける。
「おしっこしたいんだな!?」

ナオミは顔を赤らめながらあっさりとみとめた。
「あう…。は、はい…。」

私はそのまま話を続ける。
「実はな、ナオミ君のベルトには仕掛けがしてあってな。今着ているTシャツとブラジャーを脱がないと、ベルトが外れないようになっているのだ!!」

「ええ!!?」

「あっはっは!!どうする!?トップレスになるのと、おもらし、どっちがいいか選びたまえ!!」

さぁ、迷え迷え!!迷っているうちにもらしてしまえ!!

「うう…。」

するとナオミは迷うこと無くTシャツ脱いだ。
ああ!!しまった!!おもらしよりトップレスの方を選んだか…!

そしてブラジャーを外したところで、ベルトに手をかける。
あぁ~…orz

しかし、神は私を見放さなかった!!

「え…?あれ…?しょ、所長…!?ベルト、外れませんよ…!」

「ん?そんなことは無いハズだぞ?」
私は、ナオミの身につけているベルトを確認してみる。

「む。ベルトの仕掛けが不具合を起こしていて、上を脱いでも外れなくなってるな。」




「そ…、そんなあ…。



あっ……

はあぁぁぁ…。」
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ナオミは吐息のような声を出しながらおもらししてしまった。

おおおおおおおおおおっ!?
ボディラインにピッタリフィットするスキニージーンズなので、おしっこが横に流れて股の染みがみるみる大きく広がっていく!!これは恥ずかしい!!

ベルトを確認した直後だったので、至近距離でその様子を拝むことが出来た。


「ナオミ君、後ろを向きたまえ。」
私はおしりの方の染みも見たくなって、ナオミの腰を両手で持って、強制的に後ろを向かせた。


「ああっ…。」
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おしっこはまだ出続けている。

おぉっ!おしりの方が被害がひどいな!!

ナオミは顔が真っ赤だ。
「うう~…。所長~~~~、見ないでください~~~~~(ToT)」

「あっはっは!!半裸に、ピタパンに、おもらし!素晴らしい光景を見せてもらった!!今後の研究に活用させていただこう!!」


そこへタイミング良く一台の車が通りかかり、なんとか助けてもらえることになった。

ナオミは第三者に自分の姿を見られて、顔から火が出るくらい恥ずかしそうだった。
特にジーパンのおもらしの染みは隠しようがない。


うむ、「ジーパンおもらしは素晴らしい」「おもらしは羞恥心との相乗効果で何倍も萌え度が上がる」というのが、今回の結論である。




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Dr.Q「"囚われの身のおもらし その二"と同じ女の子だ。しゃがんでおもらしすると、おしりの方におしっこが流れて、恥ずかしい染みが大きく広がるのが素晴らしい。」

ナオミ「うぅ~…。」

Dr.Q「どうした?ナオミ君。」

ナオミ「ホントにこの子と同じ目に遭わされるんですか…?」

Dr.Q「あっはっは!!もっと非道い目に遭わせてやろう!!」

ナオミ「えええええええええええええええええええええええええええええええ!!!??」



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