しかぶったのぶろぐ

おもらしっ娘のCGや漫画などを公開しています。

注意!!

  • 当ブログの内容にはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の方は退出願います。
  • 当ブログはフィクションです。実在の人物・事件・団体などには一切関係ありません。

オフィスでおちびり

Dr.Q「某お絵かき掲示板に以前投稿したものである。もうそのサイトは閉鎖されて無くなってしまったが。残念な限りである。」

ナオミ「お絵かき掲示板にも出没してたんですね…。」

Dr.Q「ラジオを聴いてて、女性パーソナリティーが『私、駅の構内で豪快にずっこけたんですよね。で、一緒に歩いていた友人(♀)がそれを見て大爆笑。そしたら、友人の脚から一筋の雫がツーと…。そう、おしっこもらしてた(笑)。』と言うのを聴いて、あふれる情熱が抑えられなかったのだ!!」

ナオミ「あたしもたまにあるから、笑えない…。」



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田舎道

ごきげんよう。Dr.Qである。

ここは、とある田舎道。
長い直線道路が続いている。

取材のため、ナオミと車で移動していたのだが、オーバーヒートして立ち往生してしまった。
携帯電話の電波も圏外、車通りも全くないので助けを呼ぶことも出来ない。



数十分、車が通らないか待ってみるが、車が通る気配は無い。


ふと、ナオミの方に目を向ける。
なんだか落ち着かない様子。そう、モジモジしているのである。

おしっこ我慢フラグが立った!!!


すかさず私はナオミに声をかける。
「おしっこしたいんだな!?」

ナオミは顔を赤らめながらあっさりとみとめた。
「あう…。は、はい…。」

私はそのまま話を続ける。
「実はな、ナオミ君のベルトには仕掛けがしてあってな。今着ているTシャツとブラジャーを脱がないと、ベルトが外れないようになっているのだ!!」

「ええ!!?」

「あっはっは!!どうする!?トップレスになるのと、おもらし、どっちがいいか選びたまえ!!」

さぁ、迷え迷え!!迷っているうちにもらしてしまえ!!

「うう…。」

するとナオミは迷うこと無くTシャツ脱いだ。
ああ!!しまった!!おもらしよりトップレスの方を選んだか…!

そしてブラジャーを外したところで、ベルトに手をかける。
あぁ~…orz

しかし、神は私を見放さなかった!!

「え…?あれ…?しょ、所長…!?ベルト、外れませんよ…!」

「ん?そんなことは無いハズだぞ?」
私は、ナオミの身につけているベルトを確認してみる。

「む。ベルトの仕掛けが不具合を起こしていて、上を脱いでも外れなくなってるな。」




「そ…、そんなあ…。



あっ……

はあぁぁぁ…。」
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ナオミは吐息のような声を出しながらおもらししてしまった。

おおおおおおおおおおっ!?
ボディラインにピッタリフィットするスキニージーンズなので、おしっこが横に流れて股の染みがみるみる大きく広がっていく!!これは恥ずかしい!!

ベルトを確認した直後だったので、至近距離でその様子を拝むことが出来た。


「ナオミ君、後ろを向きたまえ。」
私はおしりの方の染みも見たくなって、ナオミの腰を両手で持って、強制的に後ろを向かせた。


「ああっ…。」
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おしっこはまだ出続けている。

おぉっ!おしりの方が被害がひどいな!!

ナオミは顔が真っ赤だ。
「うう~…。所長~~~~、見ないでください~~~~~(ToT)」

「あっはっは!!半裸に、ピタパンに、おもらし!素晴らしい光景を見せてもらった!!今後の研究に活用させていただこう!!」


そこへタイミング良く一台の車が通りかかり、なんとか助けてもらえることになった。

ナオミは第三者に自分の姿を見られて、顔から火が出るくらい恥ずかしそうだった。
特にジーパンのおもらしの染みは隠しようがない。


うむ、「ジーパンおもらしは素晴らしい」「おもらしは羞恥心との相乗効果で何倍も萌え度が上がる」というのが、今回の結論である。




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Dr.Q「"囚われの身のおもらし その二"と同じ女の子だ。しゃがんでおもらしすると、おしりの方におしっこが流れて、恥ずかしい染みが大きく広がるのが素晴らしい。」

ナオミ「うぅ~…。」

Dr.Q「どうした?ナオミ君。」

ナオミ「ホントにこの子と同じ目に遭わされるんですか…?」

Dr.Q「あっはっは!!もっと非道い目に遭わせてやろう!!」

ナオミ「えええええええええええええええええええええええええええええええ!!!??」



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Dr.Q「これは、10年以上前に描いたもので、半裸で監禁されている少女が、我慢できずにこっそりおしっこしていたら見つかってしまった!というシチュエーションだ。」

ナオミ「半裸で、監禁で、おもらし…。」

Dr.Q「あっはっは!!最高ではないか!ちなみにこの少女の名前はナオミだ!!!」

ナオミ「私と同じ名前!?…えっ、所長、何ですかその顔は!!?」

Dr.Q「こっちのナオミ君で今度実際にやってみるか(ボソ)。」

ナオミ「えええええええええええ(ToT)」



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Dr.Q「JUNK絵カテゴリでは、私が描いた出来のいいラクガキなどを載せていくぞ!」

ナオミ「出来のいいって…。あんたどれだけおもらし絵描いてんですか!!?」

Dr.Q「あっはっはっは!!数え切れないほどだ!!」

ナオミ「・・・・・・・・・・・・。」



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