しかぶったのぶろぐ

おもらしっ娘のCGや漫画などを公開しています。

2011年08月

【JUNK絵】ジーパンおもらし

Dr.Q「これも、以前某お絵かき掲示板に投稿したものだな。」

ナオミ「いやあああああぁぁぁ!!」

Dr.Q「どうした!?ナオミ君!?」

ナオミ「ジーパンおもらし、トラウマです…。」

Dr.Q「あっはっは!あれは恥ずかしかったな!!
あの後、助けてもらった車に乗せてもらえたのはいいが、シートが汚れないようにジーパンとパンツ脱がされたもんな。」

ナオミ「いやあああああぁぁぁ!!」

Dr.Q「それでも車内はおしっこの臭いが充満して…。」

ナオミ「もうやめてええええぇぇ!!」



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Dr.Q「前回の記事の続きだ。なぜかペン入れしたものが残っていたので貼っておこう。
ユリネーションアタックを喰らわしてひるんだ男に蹴りでとどめを刺す、という絵だ。ほとばしるおしっことパンツの染みが素晴らしいな!!」

ナオミ「おしっこひっかけられた挙げ句に、蹴りでとどめ…。なにからなにまでかわいそう…。」

Dr.Q「まぁ、この娘と男は、今後、恋愛関係に発展しておくのだが、もう皆に見せることはないだろう。」

ナオミ「それはちょっと見たいかも。何でもう見せないんですか?」

Dr.Q「絵が下手すぎるのと、話があまりにもくだらなすぎるからだな。
これらの絵はある程度絵が上達してから描き直したものだからな。」

ナオミ「なるほどですね…。」

Dr.Q「まぁ、皆からの要望があれば恥を忍んで載っけてやってもいいぞ。」

ナオミ「このプロジェクトやってる時点で、恥ですよ!!!」



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おしっこ攻撃

Dr.Q「この絵は、くだらないというか、いつもと趣向が違うが、載っけておこう。」

ナオミ「おしっこの量、すごっ!」

Dr.Q「実際にはこんなおしっこの出方はありえないのだが、漫画的演出を施すとこうなってしまったのだ!!」

ナオミ「漫画的演出って、まさか…。」

Dr.Q「あっはっは!!以前この娘を主人公にした漫画を描いていたのだ!!もちろんおもらしてんこ盛りだ!!この絵はその漫画からの1コマだ!!」

ナオミ「やっぱり…。」

Dr.Q「この娘とある男がストリートファイトしていた。その戦いの中で、この娘が高いところに登って、男におしっこ攻撃【ユリネーションアタック】を仕掛ける、というシチュエーションだ。」

ナオミ「いや、英語にするとかっこいい必殺技の名前ですけど。おしっこで攻撃をする意味が分かりません。パンツも穿いたままだし。」



Dr.Q「おまけ。ユリネーションアタックを食らった男の図。滝に打たれているみたいだな(笑)。」
おしっこ攻撃を喰らった男

ナオミ「うわ…、かわいそう。結構イケメンなのに…。」


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こんにちは!ナオミです(^O^)

いきなりですが……、
おしっこもれそう…!!

あたし、めっちゃトイレが近んですよ…。そして突然、急激に尿意が襲ってきて、我慢できなくておもらししちゃう事もしばしば…。

こんなんじゃ、おちおち外も出歩けないし、彼氏もできないよ~(ToT)

うぅ…、ということでトイレに行ってきます!!



・・・・・・・・・・・・・・・・



ふぅ~、間に合った~。
はあ~、暖かい~♪



・・・・・・・?



ん?暖かい?
0be86cae.jpg


Σ(゜ロ゜)はっ!!!!!!!!!!

あぁ!!またおねしょやっちゃった!!


。゜(゜´Д`゜)゜。ふえ~ん


もう今月に入っておねしょ3回目だよぉ~(>_<)


うう~~~~…。
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ベッドもパンツもキャミもおしっこでぐちょぐちょ…。髪まで濡れてるぅ…。

もうやだあ、こんなの…(ToT)



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オフィスでおちびり

Dr.Q「某お絵かき掲示板に以前投稿したものである。もうそのサイトは閉鎖されて無くなってしまったが。残念な限りである。」

ナオミ「お絵かき掲示板にも出没してたんですね…。」

Dr.Q「ラジオを聴いてて、女性パーソナリティーが『私、駅の構内で豪快にずっこけたんですよね。で、一緒に歩いていた友人(♀)がそれを見て大爆笑。そしたら、友人の脚から一筋の雫がツーと…。そう、おしっこもらしてた(笑)。』と言うのを聴いて、あふれる情熱が抑えられなかったのだ!!」

ナオミ「あたしもたまにあるから、笑えない…。」



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